トチノキ

学校の周囲にたくさんあります。

落葉性の高木、水気を好み、湿気のあるな土で育つ。
木は大きくなりm、葉も非常に大きく、栃木県の木。葉は大きく長さは50cmにもなり、花は白〜薄い紅色。
日本では東日本を中心に分布している。
イチョウ

テニスコートの西側と東側

落葉広葉樹、学校や公園などによく植えられいます。
葉は三角形で、まっすぐな葉脈があります。目立つ花はつけません、雌雄異株で秋には実がなります、これが銀なんです。がこの写真の木には実がなりません。
ベニバナトチノキ

テニスコートの西側にあります。

赤い花が咲くの「トチノキ」です。ということで、名前は「ベニバナトチノキ」です。
「マロニエ」と「アカバナトチノキ」の交雑種です。

オモイガワサクラ

バレーボールコート、体育倉庫の近くにあります。

花びらは10枚ほどで華やかなイメージの桜です。
昭和29年(1954年)に小山市東島田の思川のほとりにある修道院の庭先で発見されました。
修道院の裏を流れる思川にちなんで「思川桜」名づけられました。

ケヤキ

キックボードの北側であります。

広く日本に分布し、高さが20mから30mにもなる。秋の紅葉が美しい。
クスノキ

キックボードの南側にあります、こんもり茂っています。

10m以上になることもある。こんもりとした形で、葉はつやがあります。
5月から6月にかけて、白いさな花が咲きます。
木全体から樟脳の香りがする。樟脳は、防虫剤や医薬品等に使用されます。
メタセコイア

生徒昇降口の北側、国旗掲揚台の後ろにそびえています。

日本でも300万年から100万年前頃まではたくさん生えていたらしい。
その頃からあまり進化していないらしく、生きている化石として有名です。
落葉性の針葉樹である。公園や街路樹などとしてたくさん植えられています。
コブシ

生徒昇降口の北側にあります。

花が咲く直前の形が子供の拳ににているから、この名がついたという説があります。

マンサク

保健室の南側にあります。

早春に咲くことから、まず咲く・・「まんさく」となったという説があります。
2月から3月に黄色い花が咲きます。

ソメイヨシノ

運動場の南側にあります。

おなじみの桜です。3月まつから4月はじめにかけて、満開の桜の花が咲きます。

カクレミノ

校舎北東側そって植えられています。

日陰でも丈夫に育ちます。 この葉で体を隠すと体が見えなくなるかも。
ナンテン

生徒昇降口の西側にあります。

名前から難を転じることから、縁起物とされています。赤い実がなります。
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