美田中の歴史


中中学校と穂積中学校が統合して、小山市立美田中学校になりました。

S41.4.1 現校舎に東西両校舎(分室)より移転統合されました。

S42.3.31 管理棟校舎(現在の北校舎)が完成する。

S42.4.1  学区が変わり、寒川小学校より希望入学者45名が入学しました。

S45.12.30  体育館ができました。

S47.4.25 交通安全推進校として栃木県教育委員会から指定されました。

S48.7.21 プール(簡易式)ができました。

S51.5.7  交通安全教育の研究優良校として栃木県教育委員会より表彰される。

S53.3.16  校旗樹立式が行われる。

S55.6.26  図書室の拡張工事が完成する。

S57.7.20  プールを改修し、アルミ(7コース)内装プールが完成しました。

S58.3.1   格技場(現在の武道場)が完成する。

S59.2.24  南北連絡通路・食堂が完成する。3月1日より給食始まる。
           
S60.8.26  汚水・雨水合併処理場が完成する。自転車置き場が改築される。

S60.9.13  国旗掲揚塔が校庭に完成する。

S60.7.8  図書室及びLL教室(現パソコン室)に空調設備を取り付ける。

S60.8.24   少年野球北関東大会で優勝する

S60.11.15 校舎が出来て20周年の記念式典を行いました。また、各種事業が開催されました。

S62.12.17 南舎廊下にロッカーを取り付ける。

S63.5.12 栃木県教育委員会より「地域ぐるみでたくましい子を育てる活動推進校」に指定される。

H2.2.3   相談室の前面改修工事が完了する。

H3.8.23  コンピュータ21台がLL教室に設置される。
                               
H5.4.1   小山市教育委員会より「平成5・6年度同和教育に関する研究実践推進校」に指定される。

H5.8.27  テレビ・ビデオデッキ17基が設置される

H5.11.6  創立30周年記念式典が挙行される。

H6.4.1  セコム防犯設備が設置される

H6.8.25  第一理科室の実験台改修工事が行われる。

H6.11.21 「同和教育に関する研究実践推進校」公開研究発表会を行う。

H7.7.8 食堂にカーテン(暗幕),大型スクリーンが設置される。

H7.8.28 調理台(生徒用6台,教帥用1台)および椅子の設置工事完成。

H7.8.31 受水槽設置工事が完成する。

H8.8.19 パソコン室全面改装工事が完成する。

H8.9.10 学校給食検食用冷凍庫が設置される。

H8.12.4 校庭放送用スピーカ取り付け工事が行われる。

H9.1.27 体育照明器具修理とランプ交換工事が行われる。

H9.3.7  卒業記念品として日課用プログラムタイマーを購入する。

H9.7.29 普通教室のスチール製黒板張替え工事が行われる。

H9.10.22 制服改定委員会が設置され新制服制定に向け検討を開始する。

H9.11.27 職員室照明器具改装工事が行われる。

H10.1.27 リソグラフ印刷機を新規購入する。

H10.3.11 卒業記念品としてテント2張を購入する。

H10.4.1  新制服が制定される。

H10.7.6  電子複写機を新規購入する。

H11.2.26 体育館ステージ前面の改修工事が行われる。

H11.3.4  体膏館いす230脚購入する。

H11.3.10 卒業記念品としてテント2張を購入する。

H11.3.23 ゴミ格納庫が設置される。

H11.4.1  文部省より「先進的教育用ネットワークモデル地域事業」委託校の指定(3か年)をうけ,パソコン40台が設置される。

H11.4.7 南舎2階西トイレの改修工事が行われる。

H11.8  剣道部関東大会男子団体優勝する。

H12.4  小山市教育委員会より「情報教育拠点校」の指定を受ける。(2ヵ年)


H19.4 新体育館が落成し、旧体育館・剣道場が取り壊されました。
      新格技場・プールが建設され校庭整備工事が行われました。


H20.4  学校改築事業完了式典が挙行されました。

H21.4  学校図書館が電算化されました。
       コンピュータ35台及び地デジ対応50インチテレビ15台が設置

H22.6  小川三夫氏による演題「木のいのち木のこころ」講演会開催されました。

H23   「県ふるさととちぎみどりづくり事業」により、サザンカ77本が植樹されました。

H24.5  「小山市小中一貫教育」の指定(3カ年)を受ける。

H25.2   災害用備蓄品(一人当たり水2?、非常食1食分、防寒保温シート)を生徒・職員分の備蓄を始める。

H25.11  創立50周年記念式典が行われる。卒業生小林一彦京都産業大学日本文化研究所長による記念講演会が行われる。



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